最近始めたアロマの勉強

最近アロマの勉強を始めました。もともとアロマを焚くことはしていたのですが、匂いの効果などもよく分からず使用していたのでこの機会に始めました。勉強するにつれてアロマは匂いを楽しむ以外にもさまざまな利用方法がある事がわかりました。アロマに使う精油をお湯に数滴落とし足を入れて足湯をしたり、ハンカチに精油を1滴落とし枕元に置くことで、匂いにより癒し効果も得られます。
アロマは使い方次第では幅広く使え、また好きな香りや今の精神状態に合わせて精油を選ぶことにより、症状が改善することもできるのです。
匂いが人間の脳に伝わり、体全体に広がることでそのアロマの効果が発揮するので、まだまだアロマの事は知らないことだらけだと勉強をすることで改めて感じました。

最近新しいスマホが欲しい

新しいスマホが今無性に欲しいです。私が今使っているスマホは、もう2年ほど前の機種なので、世代的には結構前になってしまっています。
Androidのスマホは、新製品のリリース間隔が短く、下手をすると3ヶ月ごとに新機種が発表されます。新しい物好きにとってこれは、新機種がどんどん出るので面白いことではあるのですが、一度Androidのスマホを買ってしまうと、このリリース間隔が短いことが徒になり、どんどん置いて行かれるという状況が生まれてしまいます。
私も今まさにこの状況です。ただ次は携帯キャリアが出しているスマホは買わないかも知れません。今ポツポツと小さいタブレットでSIMフリーの機種が出てきているので、今はそちらに気持ちが傾いています。

油と肌

脂分は体に対して悪いというイメージが多く、実際に唐揚げやフライドポテトなどの脂分の多い食べ物は体の脂肪になってしまいますし、皮膚の脂分を増加させる要因にもなってしまいます。
しかし、油を摂取しなければ逆に肌が乾燥してしまいますし、体を構築する成分が不足してしまうという事態が発生します。
適切な油の量としては一日40グラムの脂でいいとされています。これくらいは摂取しておかなければ、肌の皮脂が不足しますし、細胞膜を作る成分が不足してしまいます。また脂の中にも摂取した方がいい油とそうでない油があります。
飽和脂肪酸と呼ばれるものは動物性の油に含まれているもので酸素の量が多いため、悪玉コレステロールが生成されてしまう原因になるので摂取しないほうがいいとされています。
脂分は体の中には必須成分ですが、できる限り体にいい効果のある脂を摂取していくことで、肌の皮脂を適切に保ち、自然手きれいな肌に近づけていくことができます。

雨宿りをする鳥を眺めて

最近、雨が多くて降ってくると思わず外を見てしまうのですが、ふと見ていると、鳥たちがどんどん軒下に集まってきて、雨宿りをしています。カラスや色々な鳥たちが来ます。今まで全然気づきませんでした。
鳥ってよく見ると、ものすごく色々な種類のものが飛んでいますよね。全然意識して見ていないので、気付くのと言えば、カラスかスズメか、小さい頃よく見たトンビくらいのものですが、あの雨宿りをする鳥たちを見ていると、自然の営みが自然に行われているんだなと、感慨深くなります。
そういえば先日、雷がすごく鳴った日があったのですが、驚くことに、空から小鳥が落ちてきて、壁に頭をぶつけていました。鳥が壁にぶつかっているのを始めてみたので、驚きましたが、何かレーダーが狂ったんでしょうか。雷の影響なのですかね。ちょっとクラクラとしていたので心配しましたが、無事に飛び立って行ったので良かったです。

IDの付け方で迷う

LINEのIDを考えるとき、みなさんはどうしているでしょう。適当に考えてIDをつけてしまうのかどうかです。英数字のほうが、重なることが少ないから、何らかのアルファベットに数字を足します。それで完成するという非常にシンプルなものですが、そのIDの名称によっては多少印象が変わります。たとえば、ティーカードという名称と、ポンタという名称があったら、多少なりともコミュニケーション上の印象とか、自分でそのIDを使っているうえでの印象とか、印象は関係してきます。だから、適当に決められないのです。ティーカードにしようかな、ポンタにしようかなと迷います。2択ならまだしも、IDのつけ方は何通りもあるなかで、これっと決めるのが難しいです。

3Dプリンターで麻薬が作れる可能性

日本でも、3Dプリンターで銃を作り、逮捕者が出ました。現在は立体構造物レベルですが、この技術を分子レベル応用すれば、「薬」をつくることも可能であるといい、英国の大学では作る事に成功し、あらたな医薬品製造実験をしているともいいます。しかし、薬も作れるとなると、問題になるのが「ドラッグ」(麻薬)といいます。
資金力のある麻薬組織では、自力でドラッグを製造することも可能となり、メキシコの麻薬カルテルが研究を始めているという話もあり、将来的には個人宅で作れる可能性もあります。
こうなると「規制」を掛けて法律で縛ろうという意見と、産業の発達を邪魔するという慎重派の対立です。しかし、3Dプリンターで薬や銃などとなってくると、社会秩序があやうくなりかねず、何かしらの法律での規制は仕方ないでしょう。
科学や技術の進歩に法律がついてこれないとい現実は、3Dプリンターでも起こってきそうでもあります。

大都技研の巻き返しに期待したい

パチスロメーカーである大都技研は、4号機時代は番長や吉宗など、大ヒット機種が目白押しでした。しかし、5号機になってからはしばらく不調が続きました。新吉宗や操なども、今ひとつヒットせずに終わってしまいました。しかし、シェイク2や忍魂がそれなりにヒットし、徐々に復活の兆しが見えてきました。そして、秘宝伝封じられた女神、番長2の大ヒットにより、大都技研は完全復活を成し遂げることができました。
ところが、その後また不調に陥ることになります。パイレーツワールドが大不評に終わり、秘宝伝太陽を求める者達も、かなり評価は低かったです。その後も、忍魂2や吉宗3を開発しましたが、そちらも稼働があまり良くなく、早々に撤去されてしまったのです。2014年は、番長3なども導入される予定なので、そこでどれだけ巻き返せるかが注目だと言えます。